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オオカミの眼が田畑を守る
鳥獣害対策
イノ用心
複数年使用でも効果あり
イノシシの天敵 オオカミが
睨みを効かし寄せ付けない

獣害予防
土壌に刺すだけ
イノシシが退散
イノ用心とは
蓄光技術を使った新しいタイプの獣害対策品です。
天敵のオオカミの眼に似せた目玉には蓄光材が使用されており、暗い場所で自発光し、イノシシを威嚇。イノシシ避けを行います。
日中の様子

夜の様子
日中の様子

本物のオオカミを動物園で模写して作成。目の高さも合わせました

イノシシの分布動向
分布域は 1978(昭和 53)年度と比較すると 2014(平 成 26)年度では約 1.7 倍に拡大。
更に、令和元年度岩手県のイノシシ管理検討会結果(下グラフ参照)資料によると、被害市町村は2.5倍に拡大。被害額は、約21倍に増加している。



↑2014年(H26)
岩手県の農業被害
令和元年度イノシシ管理検討会資料より
費用対効果
捕獲等の対策の強度(努力量)とその効果を考慮した対策費用をかけないと、被害額を減らして利益をあげることは難しい。


イノ用心とその他待避対策品の概要を下表に示します。

獣害対策はその他にもございます。一般的な内容を抽出、独自の判断でまとめております。
本内容は各商品を保証するものではありません。
利益UPの提案
圃場の土壌へ「イノ用心」を刺すだけで、威嚇!イノシシ避けが可能。
イノ用心は、軽量コンパクトで農作業時に外して、終了後再取り付けが容易。
被害の時期が過ぎればまた来年も再利用可能で経済的
日中の様子
夜の様子

施工事例・イノ用心設置動画例
収穫時期の田んぼでの施工事例。
施工区域(右写真)にはイノシシが侵入していません!

【暗視カメラ映像での効果の確認】
施工区域ではイノシシが避けて立ち去りました。


【暗視カメラ映像での効果の確認動画】
【水田施工区 暗視カメラ映像での効果確認】被害発無し





